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2007.07/06 (Fri)

☆第四回☆

マ「シドのギン☆ギラがんばレディオに
アクセスありがとうございまーす。
えーお相手はシドボーカルマオ」
し「ギターのしんぢ」
明「ベースの明希」
ゆ「ジメジメ憂鬱なシーズンも俺はカラッとさわやか南風。
ドラムのゆうやの4人でお送りします」
マ「じゃぁー、あれからいきますよ。質問から」
ゆ「よっしゃ」
マ「質問メールが届いております。愛知県のりょき(?)さん。
からのメッセージです。はじめまして」
全員「はじめましてー」
マ「以前、TFMでラジオ番組をお持ちだったそうでネットラジオでの復活おめでとうございます。」
全員「ありがとうございます」
マ「play以降シドの大ファンになった新参者ですがよろしくお願いします。
えー、なんと、男性ですね。」
明「男性」
マ「やろー、やろー28歳ですがよろしくお願いします。」
全員「よろしく!」
マ「はい、えー、ところで俺は空の便箋空への手紙が大好きなのですが」
明「はい」
マ「そうだよ、メールアドレスもね、
それにちなんだようなメールアドレスなんですよこれ」
明「ね。」
マ「まぁいえないけど」
ゆ「なぁに?」
マ「こんな感じだよ」
ゆ「すごいですね」
マ「モロ、モロ空の便箋だよね。」
ゆ「うん」
明「そうですねー」
マ「ですが、この詩には何かもとになるエピソードは
あったんでしょうか。
歌詞自体がすごくシンプルなのに
伝わってくるものが大きいので
すごく気になります!エピソード」
し「これありますよ」
マ「お前書いてねぇよ(笑」
し「あ、そうだ(笑」
マ「あるの?(笑」
全員笑
マ「これはね、あれですよ、
ちょっと悲しい話なんですよね。」
全員「うんうん」
明「そうですね」
マ「まぁ、曲からのあれでしたね、確か。
何かを見て書いたとかいう歌詞じゃなく曲を
何回も聴いてこのー、なんか
物語が生まれたって感じでしたね、確か。」
全員「うんー。」
マ「俺はそのパターン多いんですけど、
○○(わからない)のときもそうだった気がしますね。
俺もこの歌詞は大好きで、いまだに好きなんですけどね。
はい。嬉しいですね、
こうやって男性の方が共感してくれるというのも」
全員「ね。」
マ「ですよ、はい。」
し「なんかあれだよね、この曲はべつに
こういう詩がいいなみたいな
リクエストとかも全然なかったよね、確か。」
マ「あー、ないないない」
し「ね。マオ君から自然にでてきた感じですね。」
明「ぐっと来ますよね。この」
ゆ「悲しすぎる」
マ「まぁ、歌ってても入り込みやすい詩だし、
すごく、好きですよ。
はい、りょきさん、メッセージありがとうございます。」

し「さて、続いては、続いてのコーナー、噛まずにいえるかな。
…の前に噛んじゃったけどね、これ(笑」
たぶんゆうや笑
し「まぁ、このコーナーはですね、
仔猫ちゃんうさぎちゃん達から送られてきた
早口言葉の挑戦に僕達シドが挑もうというコーナーです。」
全員「はい!」
し「今週の挑戦状は、ラジオネーム静岡県のありささんからいただきましたー。」
明「ありがとうございます」
し「シドの皆さんこんばんは。」
全員「こんばんはー!」
し「こんにちはかな?(笑」
全員笑
し「えー、ら、ラジオ復活おめでとうございます」
明「ありがとうございまーす」
し「あたしもすごくすごく嬉しいです」
全員「はい」
し「えー、十字架マーク(笑」
全員笑
し「この前テレビを見ていて
早口言葉になりそうなのを見つけたので送ります。」
マ「おぉーなんだぁ!?」
し「いやいやいやこのテレビねー、わたくしもみてました」
マ「あ、マジで?」
し「ちょうど見てました。あの、きれいなお姉さんが言ってるんですよね」
し「へぇー」
マ「そういう情報いいや。」
し「は、いいとして(笑。えーと。。。早口言葉の内容がですね。
えー、鹿児島県志布志市志布志町志布志の志布志支所」
明「わーなんかややこしいこれね。」
マ「鹿児島県志布志市志布志、志布志町志布志の志布志ししぉ」
し「これほんとにあるらしいんですよこういうところ。」
マ「鹿児島県しぶしぶし…(適当」
明「実際にあるんだここ」
ゆ「市とまちが一緒になってるところってあるんだね。」
し「そうだね」
ゆ「珍しいよね。普通町が大きくなって市になったりとかあるけど、ね。」
マ「意外に簡単かな?はい(笑」
全員笑
明「何読みあってんの(笑」
し「それでは挑戦してみましょう」
明「じゃぁ一番。」
し「明希さん」
明「あ、俺からですか、はい。しぶし・・・(小声で確認)はい!
じゃぁいきます!鹿児島県志布志市志布志町志布志の志布志支所」
全員「おぉー!」
マ「いやいや間違えたでしょ、どっか」
ゆ「どこ(笑」
明「え、間違った?」
マ「うん。しが一個多かったね。」
明「…はい(笑」
マ「2個目の『し』が『すぃ』になっ」
明「うっそだぁー。完璧だったよ今俺ー。」
し「や、ダメですね」
ゆ「俺的にはきた感じだったんだけど」
明「ねー、絶対きてるよね」
マ「ま、ま、ジャッジはしんぢにまかせるわ」
し「ダメです」
明「ダメなんだ(笑」
ゆ「ダメですって(笑」
明「ハードルたけぇな…(笑」
マ「じゃぁー、早口言葉といえば、この人、俺、いきます」
ゆ「自分で自分紹介しちゃったよ、今(笑」
マ「いきますよ、鹿児島県志布志市志布志し町
『志布志の志布志支所』(『』曖昧)
完璧じゃん」
明、ゆ「志布志」
ゆ「し町つってたよ、今」
明「志布志町だよ」
マ「ま、まぁいいよ、それ込みで、どう?しんぢ、ジャッジ」
し「……あ、ごめん。あの考えてて聞いてなかった」
マ「ざっけんな!」
全員笑
し「ごめん(笑」
ゆ「最低パターンだ(笑」
明「考えててっていうのはね(笑」
マ「じゃぁまぁ、ジャッジは俺がつけるわ、毎回」
し「それがいい(笑」
マ「いまんとこ俺が…」
明「…まぁまぁ」
マ「まぁ、俺と明希が一位で」
明希笑
ゆ「だから、俺とお前しかやってないよ、まだ(笑」
(実際やってるのはマオさんと明希様笑)
明希笑
マ「じゃぁ次ゆうや。」
ゆ「はい。」
マ「じゃぁへたくそゆうや!どうぞ!」
ゆ「いくぞ!鹿児島けっ、えー」
マ「はいダメー!(笑」
ゆ「ちがちがちがっ!ちげーんだよ!」
明「止まっちゃったよ?(笑」
ゆ「ちょ、ちょっと待ってちがちがちがっ今、違うんだよ」
マ「鹿児島けっ(笑」
ゆ「ちがちが、しんぢ君書いてんの気になってさ、
ちょちょ、ちょっとまって、もっかいいっていいですか?」
マ「はいはい、どぞ」
ゆ「鹿児島県志布志市志布志町志布志し…だめだ俺。」
マ「うんダメ」
明「だめだねー」
ゆ「だめだ!」
明「自分で言っちゃったもんね、だめだってね」
ゆ「ひらがなで書かないとダメだ」
マ「じゃぁ最後はしんぢだ」
し「あー、今回まじめにいこっかな」
マ「はい、まじめにやれ、どぞー」
全員笑
マ「はい、じゃぁしんぢ君どぞー」
し「じゃぁ普通にいきまーす。
えー、鹿児島県志布志市志布志町
志布志市の志布志市役所……支所だ」
明「えー、ほんとにやった…ダメじゃん」
マ「最後市役所って言わなかった?」
し「そうだよ」
マ「あ、それボケ?」
し「ちゃちゃちゃ、支所だよ」
マ「ボケっボケたの?ボケた風?」
明「えー」
ゆ「ボケた風なの!?」
し「俺、考えてたんだよ、鹿児島から広がることを考えました、僕も。
そしたらかごめとね、カーゴパンツしか出てこなかった」
全員笑
し「かごめ、カーゴパンツ」
マ「鹿児島つったらつよっさんだよ。つよっさんのあれじゃん」
し「そっから面白い事いうってのは難しいんですよ?」
マ「じゃぁー、罰ゲーム俺が決めるわ。…うん」
明「カーゴパンツって…(笑」
マ「罰ゲーム今回じゃぁもう、
正当なジャッジでいくとやっぱ
ゆうやになっちゃうんだよ、これ」
ゆ「えー…そうですよね…」
マ「やっぱゆうやになっちゃうんだよ、こうなってくると」
ゆ「俺ギャグ無しで平仮名でかきゃぁよかった俺」
マ「うん。じゃぁゆうや君罰ゲームいきましょうか?」
ゆ「だって…いこかじゃじゃ」
マ「罰ゲームのお題は?」
し「……えー、罰ゲームはですね、(笑」
ゆ「進行悪いぞなんか(笑」
し「仔猫と子犬の喧嘩の真似でお願いします」
マ「何それ(笑」
明希笑
ゆ「んな、一人二役なの?」
全員笑
マ「だから、仔猫とショコラの喧嘩」
ゆ「じゃぁ想像して…仔猫がショコラ…はいはいはい、OK」
し「仔猫がちょっと悪いやつ」
ゆ「…あ、仔猫がちょっと悪いやつになった?OKOKOK」
マ「じゃぁいってもらいましょうか」
ゆ「やるぞ。リアルにやるよ。
(ここから真似)」
マオ笑
明「顔が面白い(笑」
ゆ「仔猫が悪いから長いんですよ。(笑」
マ「それ、10分ぐらい続けたらちょー面白いけどね(笑」
ゆ「ーーーー(何言ったか聞き取れない)、
や、今の解説すると
犬になにもいわせないみたいな。
なんか言おうとした瞬間に声でかくなる。
猫のほうが悪いやつでしょ?ね。
おい!感心されるのもなんかなぁ(笑」
明「頑張ったとは思うけど、俺的にしんぢさぁ、これはさぁ、
このコーナーはさぁ、しんぢさぁ」
マ「まぁまぁ次回、次回だからだから次回は」
明「次回ね」
し「じゃ、もっと長くしてくれ」
全員笑
し「考える暇がな」
明「早口じゃん(笑」
し「俺さっきから考えてたんだよ?」
明「ほんとにぃ?」
マ「ま、だからそういうのも鈍ったってことだよ」
し「楽屋から」
明「かごめとカーゴパンツで昔なら広げてたんじゃないの?」
マ「鈍ったってことだよもう」
し「そんなことねぇよ(笑。次やる次。」
マ「はい、さて第四回目のシドのギン☆ギラがんばレディオどうでしたかー?」
ゆ「っしゃー」
マ「どうでした?」
ゆ「いーよ」
明「いや、これはねしんぢがねどうなのっていうね。」
ゆ「ちょっとしんぢ的にはガッカリだよこれは。」
明「おれもね、ちょっとこれは楽しみのコーナーだったんだよ。
いつもの、しんぢ節がね」
し「次やる次。」
マ「次待ってますよ、はい。そんなところでそろそろお別れの時間です」
ゆうや叫ぶ
マ「お前割れるよまじで。何かが(笑」
全員笑
マ「なんか割れるよ」
明「でも一応下がってくれてんだよね、自分で(笑」

ゆ「一応下がってんの、気ぃ使ってるよ(笑」
(シドインフォメーション。省きます)
マ「それではシドのギン☆ギラがんばレディオで」
ゆ「デートしようぜ」
マ「お相手はシドボーカルマオ」
し「ギターのしんぢ」
明「ベースの明希」
ゆ「えー、常に心は一期一会、ドラムのゆうやでしたーばいばーい!!」

ばいばーい!(笑
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